「ほっ」と。キャンペーン

猫や鳥を散歩写真で楽しみモトクロスを追っかけるブログ


by Gigicat
カレンダー

<   2005年 07月 ( 24 )   > この月の画像一覧

GT300キロレース

鈴鹿サーキットでのGT300キロのひとコマ。
鈴鹿は明日辺りから盛り上がりますよね。8時間耐久オートバイレース!
学生の頃は毎年通っていました。(^^ゞ いまは仕事が休めずまったく行けませんが、
どんな感じなんでしょうかね?GTは比較的行き易い日程なので、休み次第でいってます。
サーキットだとどうしてもこのような俯瞰の写真が多くなりますが、スローで撮ると動きが良く判りますね。


e0015690_23242189.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-29 23:25 | その他

寺には猫がいる

ちょっと古いお寺には、必ず猫が住みついてますね。
この猫も5匹いる内の1匹。かなり毛並みが良い。体格も良く食事もよさげ。。
しかし、人にはそこそこ馴れているものの、1mぐらいまでしか寄れない。寺の餌付けされてるねこって、しつこいくらいに寄って来る筈なんですが。。。

e0015690_2353866.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-24 23:09 |

モトクロスの楽しみ

モトクロスの楽しみといえば、派手なアクションに飛び散る砂埃・うなるエンジン音・きな臭い排気臭ですよね。(^^ゞ これに嵌まって何年も費やしましたが、モトクロスはほんとに楽しいですよ。

e0015690_21162361.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-23 21:18 | モトクロス

モトクロスの力強さ

迫力・力強さ・パワーなどなど、モトクロスを表現する言葉は色々。。。
人間が操る地上を走る乗り物で、これ程見ていて凄い一体感のあるスポーツはないですよね。トライアルも素敵ですが、あちらは人間業の極地のような感じがします。

e0015690_23412191.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-22 23:45 | モトクロス

ユリカモメと仲良くなる

多分皆さんもやったことあるんでしょうね。(^^ゞ
ユリカモメの集まってるところで、パン屑投げたりしたことないですか?もお群れになって集まってきますよね。(^^ゞ 慣れてくると手からも取ります。この写真はそんなカットです。 近くで見るユリカモメってかわゆいですよね。普段見慣れているため、良く観察した経験がないのですが。。。

e0015690_2222577.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-21 22:30 | その他

我輩がメイン

この時期は冷たいテーブルの上に寝そべり、大胆不敵な我家の猫。。。
猫って不思議ですが、群れない動物といわれながら決して我家族から一定以上距離を置くことはありません。誰の傍にいるべきかまで、細かく計算の上くっついているように思われます。不思議ですよね。ほんまにぃ~(^^ゞ

e0015690_23314136.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-20 23:35 |

6×6フォーマット

久しぶりにカメラの話。
6×6の正方形フォーマットの2眼レフのカメラ2機種、マミヤとローライコードです。マミヤはでかくて重いもののファインダーも明るくピントも合わせやすいいわゆる日本のスタンダードカメラです。ローライは小型軽量で丹精な写りですが、撮影者に失敗を誘発する仕組みが一杯のカメラ。どっちがどっとと決められませんが、この正方形フォーマットのカメラは大好きです。モノクロならローライ、カラーならマミヤとういうところですね。

e0015690_2261888.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-19 22:14 | マミヤ

迷い猫

どこに行ったのかな?
家に居候していた時期は、庭の草木の上に寝床のような物を作ってしまい、ごらんのような状況でした。(^.^)町内ではまったく見なくなりましたので、誰かに拾われたのでしょうか?


e0015690_9411025.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-17 09:45 |

我輩は猫である。

なんていう雰囲気ですよね。
野良猫らしく凛々しく、ぴんとした様はなかなかの者。。。晴れた暖かい日の出会いでした。
e0015690_23112863.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-15 23:11 |

暢気な日本猿

あつくなって来ましたね。
本日は日本猿です。三重県の亀山周辺で旧R25を走行中に出会った猿君です。猿って群れで動きますので、このときも10匹ほどの集団でした。ボスらしきこの猿は悠々として人間を恐れず、我々の方が飛びつかれたらどうしようの世界です。(・・;)立場が逆転してますね。時間にして15分ぐらいの遭遇でしたが、多数の猿が道路を渡ってゆくさまは中々の物でした。

e0015690_22285355.jpg

[PR]
by Gigicat | 2005-07-14 22:34 | その他